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夏のセール品その1

この季節で楽しみなのがセール。

今年も買って来ました。

相変わらずノンネイティブばかりだけど。

 

最近パンツを買ってなかったのでパンツを購入。

 

毎日暑いので生地の薄いのを探してたらありました。

TROOPER TROUSERS RELAX FIT POLY RIPSTOP DICROS dew OVERDYED。

アーミーパンツですが生地が名前の通りポリエステル素材で出来てます。

 

シャカシャカした素材なので奥さんはあんまり気にいってないですが・・・

 

 

モデルさんが穿くとこんな感じ。

 

 

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author:あんくん, category:DIARY, 21:12
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ビーマイベイビー展

日本アートディレクター界の第一人者、信藤三雄氏の作品展『ビーマイベイビー』を見に行って来ました。

 

場所は世田谷文学館。

最寄駅は芦花公園で、芦花公園駅で下車するのも初めてなので会場まで歩くのも楽しかったです。

 

信藤さんが手掛けた作品は1,000点以上らしく、中には『これもそうなんだ』とか『このCD持ってるけど、ジャケット信藤さんが手掛けてたのか』など新たな発見もありました。

 

信藤さんの作品というと一般的にはピチカート・ファイブやコーネリアスなど所謂渋谷系と言われる作品がパッと浮かぶと思いますが、僕が最初に強烈な印象を受けたのがミスチルの『深海』。

アルバムのサウンドと相まって、『ジャケット超カッコイイ』と思ったことを覚えています。

 

ちょっと時間がなくじっくり見ることが出来なかったのが残念。

 

 

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author:あんくん, category:DIARY, 20:09
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フランス優勝

激闘が繰り広げられたワールドカップもフランスの優勝で幕が閉じました。

 

クロアチアとの決勝、試合の入りはクロアチアの方が良かったんですけどね。

あそこで点が決められなくて徐々にフランスに試合の流れが傾いてしまいました。

ちょっとクロアチアには不運な判定もありましたし。

 

とはいえフランスの攻撃力も素晴らしいのは間違いない。

まだ若いチームだし、ユーロや次回のワールドカップも楽しみです。

 

3位となったベルギーも強かったですね。

よくもまああのベルギーに日本はもうちょっとで勝つところまで行きました。

ただ攻撃力はさすがですが結構バイタルが空いていたので、たらればですがもし日本が戦っていたら勝ててたかもしれない。

まあそんなことを妄想しながら、しばらくワールドカップの余韻に浸ってます。

 

 

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author:あんくん, category:DIARY, 11:41
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私的名盤719

昨日の本田さんのソロライヴを体験してしばらく本田さんモードになりそうです。

ということで今日はPERSONZの『BOOWY meets PERSONZ』を。

 

PERSONZがBOOWYの曲をカバーするという企画で、最初この企画を聞いた時は『面白い!』というよりは『何で?』と懐疑的なものでした。

それは本田さんもそうだったようで、何かの雑誌で最初はあまり乗り気ではなかったようなことを言ってました。

僕もなんで今更BOOWYの曲をカバーしなくちゃいけないの?と思いましたが、それは僕が知らない大人な事情があってのことで、もしかしたらこれきっかけでPERSONZの知名度がまた上がればいいかなと思い、それなら楽しまなきゃ損と思い直しました。

 

アルバムは青盤と赤盤の2枚があり(ビートルズみたい)、BOOWYのカバー曲とPERSONZのセルフカバー曲で構成されてます。

『DEAR FRIENDS』のみ青盤赤盤両方に収録されてます。

 

アルバムの楽しみ方といえば布袋さんのプレイを本田さんがどのようにプレイするのかというもの。

オリジナルに忠実なのもあれば自分流にしちゃってる曲もあって聞き比べるのも面白い。

とはいえヒムロックのライヴで演奏してる曲もあるし、そんなに頭悩ますこともなかったのかも。

青盤ァJUSTY』のソロなんて本田さんらしいアプローチだよなあ。

 

セルフカバーに関してもやはり本田さんがいない時代の曲をどうプレイしてるかが聞きどころ。

聞いてみるとそこまで自己主張をしてる感じではないです。

あくまで楽曲重視で、引くところと出るところのバランスを考えてる印象。

 

個人的には青盤ΑMIDNIGHT TEENAGE SHUFFLE』と赤盤АMAYBE CRAZEE-I LOVE YOU-』の打ち込みバージョンはあんまり好きくない。

 

そういえば本田さんのソロアルバムって出ないんでしょうか?

もし出すとすれば歌ものとインスト半々くらいのアルバムが聞いてみたいです。

 

 

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author:あんくん, category:MUSIC, 14:18
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毅まつり

なかなかタイミングが合わず行けなかった本田毅さんのソロライヴ、やっと見に行って来ました!

 

場所はGoodstock Tokyo。

本田さんのソロライヴはここでやることが多いです。

会場は初めて行くとこだし、芦花公園駅だって初めて降りる駅。

ワクワクとドキドキが止まりません。

 

Goodstock Tokyoは地下にあってこじんまりとした小屋でしたね。

そこに椅子が並べてあって、じっくりと本田さんの演奏を見ることが出来ました。

PERSONZやfringe tritoneでは本田さんばかり見るわけにはいかないから、こんなに本田さんばかり見てるライヴってのも初めてですね。

 

ライヴ内容はほとんど想像していた通りで、打ち込みのトラックに本田さんがギターを被せていくというもの。

曲によってはボーカルも披露しており、それはちょっと驚いたと同時に嬉しかったです。

 

ハードなリフものやカッティングを生かした曲、中近東あたりを思わせるエキゾチックな曲など様々なタイプの曲があって、そこに乗る変幻自在なギタープレイに酔いしれました。

やはり本田さんのディレイは気持ちイイ。

 

PERSONZやfringe tritoneではあんまり聞けないMCもたっぷりあって、さすが教則ビデオを出しているだけあってお喋りも上手でした。

笑いを取るのも上手い。

 

ライヴ終了後は会場の上にあるお店『ToiToiToi』に本田さんのギターが展示してあるのでそれを鑑賞。

 

ちょっとしばらく本田モードになりそうです。

 

 

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author:あんくん, category:DIARY, 23:54
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2003年のロック界

2003年のロック界、どんなことがあったのかロッキン・オン誌を読み直してみました。

 

ベテランアーティスト達がアルバムリリースしてますね。

キング・クリムゾンが『ザ・パワー・トゥ・ビリーヴ』(名盤)を、スティーリー・ダンが『エヴリシング・マスト・ゴー』を、デヴィッド・ボウイが『リアリティ』をリリースしてます。

ザ・ビートルズが『レット・イット・ビー』のオーバーダビングを排除した『レット・イット・ビー...ネイキッド』をリリースしたのもこの年。

 

ブリットポップからはブラーが『シンク・タンク』を、レディオヘッドが『ヘイル・トゥ・ザ・シーフ』をリリースしてますね。

 

僕が好きで聞いていたアーティストの中では、マイルスの『ドント・レット・ザ・コールド・レイン』(彼らどこ行っちゃっちゃんだろ?)、ザ・カーディガンズが『ロング・ゴーン・ビフォア・デイライト』を、ゼブラヘッドが『MFZB』を、P!NKが『トライ・ディス』をリリースしてます。

 

新人では、ロシアのおさがわせ女性デュオt.A.T.u.がデビューしたのがこの年。

他の新人ではジュニア・シニアやエヴァネッセンス、マルーン5がデビューした年でもあります。

 

出来事ではローリング・ストーンズの来日公演がありました。

 

ロッキン・オン誌も500円だって。

安っ!

 

 

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author:あんくん, category:DIARY, 20:36
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メルトダウンの館その525『遊星からの物体X』
評価:
ビル・ランカスター
NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン
¥ 3,381
(2017-11-08)

ジョン・カーペンター監督傑作SFホラー『遊星からの物体X』ですが、今まで3回ソフトを買いました。

 

まずは通常版DVD。

本編と特典映像が収録されてますが、本編に日本語吹替えは収録されてなく、特典映像にも字幕はなく訳した冊子が付いてるものでした。

 

次に買ったのがテレビ放送時の吹替えが収録されたDVDが付いたもの。

それは通常版のDVDとテレビ放送時の吹替え版が特典ディスクとして付いた2枚組。

売りはなんといっても特典ディスクですが、要はVHSに録画したテレビ放送をDVDに焼いたようなもので、当然放送時間枠内に収めるためカットシーンはあるし、役者名の字幕なども入っちゃってます。

画角も4:3になってます。

まあそれはそれで昭和を感じられてとても好きな素材なんですが。

更にこちらは訳した冊子すら付いてません。

 

そして今回新たに買ったのがテレビ放送時の吹替えが収録されたブルーレイ。

やっと究極のソフトがリリースされました。

もちろん今回は本編に日本語が収録されてますし(ただDVD版とはバージョンが違うらしい)、特典映像のメイキングとオーディオコメンタリーには字幕が付いてます。

これ冊子読みながら見るの大変だったのでとても助かる。

 

画質も当然クリアになってるし、まあこれから買うならこのブルーレイを買うのが間違いないのかなと。

ただネックは値段が高めってとこ。

そこさえ目をつぶれば買うならコレでしょう。

 

同じようにテレビ放送時の吹替えが収録された『血のバレンタイン』、『狼男アメリカン』、『スペースバンパイア』のブルーレイリリースされないかな。

 

 

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author:あんくん, category:HORROR, 20:53
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14年振りの再会

昨日は専門学校時代の同級生達との飲み会。

当時よくツルんでいた5人組。

 

前回会ったのが俺が結婚した時なので、今回5人揃って会うの実に14年振り。

一人は徳島にいるのでしょっちゅう東京来れないからそれもしょうがないけど。

 

14年振りということで話も盛り上がりました。

二十歳の頃はほぼ横同一線上でしたが、それから26年も経てばみんな色んな人生歩んでます。

 

チャンスがなく独身の人もいれば、あえて独身を貫き数人の女性と同時進行してる人もいれば(結局何股か教えてくれなかった)、奥さんが育児ノイローゼになった人もいれば、子供が登校拒否になった人もいれば、シアトル系のコーヒーは嫌いだと訳の分からないことを言う人もいれば、痛風の人もいれば、若い女の子と話を合わせるため一生懸命AKBのメンバーの名前を覚えてる人もいて、本当色んな話が聞けて面白かった。

 

そしてみんな人生をサバイバルしてた。

良いことばかりじゃない人生だけど、それでも前向いて頑張っていた。

久々に会えて俺もかなりパワー頂きました。

 

 

JUGEMテーマ:日記・一般

author:あんくん, category:DIARY, 20:25
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私的名盤718

暑い夏にはAORがよく似合うってことで、今日はネッド・ドヒニーの『プローン』を。

『プローン』はネッド・ドヒニーの3rdアルバムですが、なんでも当時は日本のみでのリリースだったようで。

なんでそんなことになったんだろ?

 

ネッド・ドヒニーのアルバムといえば前作『ハード・キャンディ』が有名で、ジャケットの印象なのかとても夏のイメージが強いです。

けど続く『プローン』も結構夏に合いそうなアルバムだと思います。

 

ファンキーな 悒肇ァΕ廛襦璽堯Ε泪ぁΕ薀堯戮らアルバムは始まり、◆悒轡鵐・ライク・ア・ラヴァー』なんて前作に収録されててもおかしくない楽曲。

 

ぁ悒轡鵐ング・ウィズ・マイ・ハート』なんかは夏の夕暮れの風景が目に浮かびますね。

 

『スウィート・フリクション』も16ビートが気持ちいいファンキーなナンバー。

 

参加ミュージシャンではキーボードにデヴィッド・フォスター、ドラムにTOTOのジェフ・ポーカロとAORサウンドには欠かせないメンバーが参加しています。

 

うん、やっぱり夏はAORが良く似合う。

 

 

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author:あんくん, category:MUSIC, 23:53
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2018夏ドラマ

この夏のドラマあんまり見たいと思うのないですね。

 

奥さんは色々チェックしてましたが。

 

そんな中でも『ヒモメン』はちょっと興味あるので見てみよう。

 

数話見てイマイチだったら、今クールのドラマ見るのナシ!

 

 

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author:あんくん, category:DIARY, 15:19
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