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2017秋アニメ

この秋から始まるアニメ、とりあえずノイタミナ枠の『いぬやしき』は見てみよう。

 

映画にもなるしね。

 

あと『おそ松さん』の第2期。

 

ラブコメ系では『僕の彼女がマジメ過ぎるしょびっちな件』と『Just Because!』を。

 

とりあえずこんなもんか。

 

 

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author:あんくん, category:DIARY, 20:58
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2017秋ドラマ

この秋の新ドラマ今んとこ『監獄のお姫さま』のみを見る予定。

 

脚本がクドカンだからね。

 

夏ドラマは結構面白いのあったけど、秋はこのドラマくらいしかそそられないなあ。

 

奥さんは『奥様は、取り扱い注意』とか『ドクターX』や『コウノドリ』などを見るようですが。

 

あっそうだ『フリンジマン』もあったっけ。

 

 

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author:あんくん, category:DIARY, 21:06
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映画秘宝ブックレットもらえず

映画秘宝のブックレット第4弾が無料配布されるという情報を知り、9月の最後の週にタイミング良く東京へ行くことになったので、映画秘宝特約店である新宿の紀伊国屋書店へ行ってブックレット頂こうとしたところ、探しても探してもどこにも見当たらない。

 

しょうがなく店員さんに聞いてみると、『あーそれなら』って感じで探しに行き、戻ってきて手に持っていたのが映画秘宝ブックレットのデザインされてるクリアファイル。

 

いやいや違いますよ、僕が欲しいのはブックレットですと言ったら、そんなのはありませんと言われてしまった。

 

行くの早かったのかなあ。

 

でもツイッター見るとブックレットゲットした人いたんだけどなあ。

 

まあでもクリアファイルはもらってきました。

 

 

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author:あんくん, category:DIARY, 21:02
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結い市

昨日は結城市で行われている『結い市』へ行って来ました。

 

ここ数年は毎年行ってます。

 

ものすごく大きなイベントってわけでもないのですが、他のお祭りとはちょっと違っていてとても雰囲気が良いんです。

 

フリーコンサートもあるので音楽が好きな人も楽しめるイベント。

 

僕はもっぱら食べる方専門ですが。

 

昨日は天気も良かったし最高でした。

 

また来年お邪魔します。

 

 

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author:あんくん, category:DIARY, 16:56
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私的名盤682

来月PFMの新作がリリースされます。

1972年にデビューしたベテランバンドが今だ現役で新作をリリースするなんて、やはりPFMスゴいバンドです。

しかもCD日本盤も出るらしいので、買うなら高くてもそちらを選ぶでしょう。

 

1972年にリリースされた『友よ』は世界デビュー作『幻の映像』の元となった作品として有名ですね。

もちろんここでは母国語のイタリア語で歌われてますが、英語盤の『幻の映像』から入った僕でもそこまで違和感は感じませんでした。

 

1曲目は『幻の映像』でも1曲目だった名曲『ほんの少しだけ』。

『幻の映像』にはなかったイントロ部がありますが、それ以外は『幻の映像』と変わりないです。

美しい楽曲。

 

◆慇乎臓戮蓮惴犬留覗』の『ミスター9〜5時』の原曲。

『幻の映像』では歌のパートがありますが、原曲ではなかったんですね。

 

『友よ』は『幻の映像』のタイトル曲の原曲。

マウロ・パガーニのフルートが美しいです。

 

ぁ愴媚漸顱戮蓮愴媚漸颪了或佑竜辧戮慮橋福

なんでもこの曲は『幻の映像』とボーカル以外はそのままの演奏だそうです。

中間部の浮遊感ある演奏が気持ちいい。

 

ァ悒璽薀縫Ε燹戮蓮悒廛蹈爛福璽鼻Ε供Ε僖坤襦戮慮橋覆箸覆辰討泙后

 

初期の幻想的な演奏は『幻の映像』までで、その後はテクニカルでジャズ寄りなサウンドに変換していきますが、やはり個人的にはこの頃のサウンドが大好きなんだよな。

 

『生誕』スタジオライヴ映像

 

 

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author:あんくん, category:MUSIC, 16:51
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ジョージ・A・ロメロ 偉大なるゾンビ映画の創造者

映画秘宝のムック『ジョージ・A・ロメロ 偉大なるゾンビ映画の創造者』買いました。

 

オビに『緊急出版』と謳っていますが、ロメロが亡くなったの7月ですから、本当にあっという間に出版されちゃいましたね。

 

内容はゾンビ映画といえばこの人伊東美和さんや、俺が一番信頼置いてる山崎圭司さんなど映画秘宝系のライターさん達が、ジョージ・A・ロメロについて語り合っているもの。

 

まだこれから読み始めるので詳しくは分かりませんが、ジョージ・A・ロメロ愛、ゾンビ映画愛に溢れた本になっているんでしょ。

 

各作品に言及しているので、ゾンビ映画以外の作品についてどんなことを語っているのか、そちらの方が個人的には気になりますね。

 

ロメロの本がこれだけ早く出版されたんだから、トビー・フーパーに関する本も今年中には出版されるかな?

 

 

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author:あんくん, category:BOOK, 13:20
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秋冬第一弾

先日東京へ行った時、洋服も見て来ました。

 

で購入したのがノンネイティヴのパンツ。

 

今回は色に挑戦。

 

今までは黒やネイビーがほとんどでしたが、今回はチャコールをチョイス。

 

普段ノンネイティヴのパンツはサイズ1を選んでましたが、今回試着してみたらサイズ0が一番綺麗なシルエットになった。

 

俺が痩せたのか、いつものサイズより大きい作りなのか分かりませんが、当然0を選びました。

 

ウェストはいいのですがちょっとひざ下はキツめなので、ここはこれから穿きこんで自分の形にするしかないですね。

 

 

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author:あんくん, category:DIARY, 23:51
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メルトダウンの館その507『悪魔のいけにえ2』

『悪魔のいけにえ2』のDVDは通常版と完全版の2種類持っていて、その時のレビューの読み返すと評価はイマイチって書いてました。

キングレコードから最終盤としてブルーレイが発売されましたが、値段が高く当分買う予定がありませんでしたが、トビー・フーパーが亡くなって何か弔いをしなくてはと思い、えいっやっとマウスをクリックしブルーレイを買ってしまいました。

 

値段はもうちょっと安くても良いんじゃない?と思いますが、中身は力が入った物になってます。

本編は国内でレストアしたものだし、オーディオコメンタリーも完全版では2種類だったものが3種類に増えてる。

 

特典映像も233分という膨大な量で見終わるのにかなり時間がかかりました。

日本版VHS本編も収録されており、当時見てた人は懐かしさが更に込み上げてきたのではないでしょうか。

 

88ページのブックレットも充実してます。

 

今回ブルーレイを買ったことで都合5回見直しましたが、昔は大して面白くないと思っていた『悪魔のいけにえ2』そこまで悪くないじゃんと思い直しました。

『悪魔のいけにえ』に比べれば予算も大幅アップして、全ての部分で豪華になってますね。

 

特にセットの出来は素晴らしい。

よくぞここまで作ったものです。

 

見どころも満載で、グランパが興奮して目がランランとするシーンは大笑いしました。

他にもクックがチリ大会のトロフィーを抱えた時胸にチリソースがベッタリくっ付いてたり、ストレッチ(実際にこんな名の女性いるのでしょうか?)が逃げた時の2度見など、昔ではなんとも思わなかったシーンが今では面白く見れました。

 

食事のシーンでのアップからいったん引いてまたアップになるカメラワークは、『悪魔のいけにえ』のブランコのカメラワークを思い出させてくれました。

 

出演キャラクターではチョップトップが大好きになりましたね。

陽気なんだけど気味が悪いキャラクター最高です。

頭の皮膚食べるなんてよく思いついたなあ。

気持ち悪いなあ。

 

コメンタリーで興味深かったのが、レザーフェイスが二人羽織してるミイラがチョップトップの双子の兄弟だということ。

『悪魔のいけにえ』のヒッチハイカーってことですね。

そんな設定だったの知りませんでした。

 

あと裏設定としてレフティとストレッチが実は親子だということ。

これはカットされちゃいましたが、本来ならそこも撮影する予定だったらしい。

 

それとLG役のルー・ペリーが殺されて死んだってことも初めて知りました。

 

『悪魔のいけにえ』シリーズはまたリブートされるらしいのでそれも楽しみだし、早く『悪魔のいけにえ4』もソフト化されて欲しいです。

 

 

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author:あんくん, category:HORROR, 21:09
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サカナクション@幕張メッセ

土曜日に行ったサカナクションのライヴですが、僕がサカナクションのライヴを見たの今回で2度目。

一度目も同じ幕張メッセでした。

 

今回のライヴの試みとして、6.1chサラウンドシステムでライヴを行うということ。

僕もどんなライヴになるのか想像出来ませんでしたが、いやはやものスゴイ音像でした。

音が四方八方から飛び交ってました。

 

特に最後に演奏した『目が明く藍色』でのシンセソロはあちらこちらに音が飛び交ってました。

あと重低音がスゴくて、腹にドーンと響きました。

 

セットリストはベストヒットな内容。

1曲目から『新宝島』でしたからね。

 

序盤に『アルクアラウンド』や『Aoi』などアガる曲を持ってきてました。

『夜の踊り子』では感動してちょっとウルウルしちゃいました。

 

感動したといえばバンドの覚悟みたいのも感じたこと。

見に来たお客さんに最高の音、最高の演奏を聞かせたいという思い、そしてグラフィック等の演出で視覚でもお客さんを喜ばせたいという心意気を感じました。

 

新曲も披露しましたがMCでは『みんな売れない曲だと思ったでしょ?でもこれが今のサカナクションです。』と言ったり、『正直スランプになってた』という発言はマイナスに思われがちだけど、僕はそのコメントから彼らは真剣に音楽を作っているんだなとある意味感動しました。

 

『次のアルバムは暗いものになるかもしれない』とも言ってましたが、個人的には落ち着いてしっとりとしたサカナクションも聞いてみたい。

 

 

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author:あんくん, category:MUSIC, 20:22
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私的名盤681
評価:
サカナクション
ビクターエンタテインメント
¥ 5,980
(2011-09-28)

昨日幕張メッセでサカナクションのライヴを見て来ました。

その中で、もう5年もアルバム出してないって言ってたけど、確かに6thアルバム『sakanaction』がリリースされたのが2013年ですから、もうすぐ5年経っちゃうんですね。

でもMCで来年はアルバムリリースするって言ってたので、これは期待して待ちましょう。

 

オリジナルアルバム6枚の内、個人的に一番好きなアルバムが5th『DocumentaLy』ですね。

アルバムを通して夜の東京の風景を想像させてくれます。

 

◆悒▲ぅ妊鵐謄ティ』はライヴの鉄板曲。

昨日もこの曲は大盛り上がりでした。

 

ぁ悒襦璽ー』はシングル曲。

昨日のライヴでは披露されなかったけど、個人的にはサカナクションの中でも上位に入る大好きな曲。

 

Α慍礁未粒后戮魯繊璽廚淵謄ノっぽくて面白い曲。

 

─悒┘鵐疋譽后戮眤膵イ。

これこそ正に東京を思わせてくれます。

 

『バッハの旋律を夜に聴いたせいです。』もシングル曲。

昨日のライヴでも演奏しました。

もちろんあの人形も登場。

 

『years』〜『ドキュメント』の流れ最高です。

特に『ドキュメント』のアルペジオの美しいこと。

この2曲がアルバムの最後に収まることでグッとアルバムが引き締まりました。

 

なのでボーナストラック『ホーリーダンス Like a Live Mix』は本当オマケみたいなもんです。

 

『ルーキー』MV

一郎が着てるTシャツ、ピンク・フロイドのですね。

 

 

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author:あんくん, category:MUSIC, 14:15
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