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私的名盤807

 

最近プログレ熱が強まってます。

先週東京へ行った時も新宿のディスクユニオンプログレ館へ行って、デヴィッド・ギルモアとロジャー・ウォーターズ、ビル・ブラッフォード=アースワークスの中古CD買って来ましたが、スティーヴ・ハケットのCDチェックするの忘れたー(汗)

 

特にジェネシス時代の曲をセルフリメイクした『ジェネシス・リヴィジテッド供戮肇薀ぅ盤『ジェネシス・リヴィジテッド・ライヴ・アット・ハマースミス』があったら買おうと思ってたのに、すっかりチェックするの忘れたー!

不覚・・・

 

最初にジェネシスの曲をリメイクした1996年の作品『新約創世記〜ジェネシス・リヴィジテッド』は発売後すぐ買いました。

ジョン・ウェットンやビル・ブラッフォードなどプログレの重鎮達が参加したってだけでも大興奮ものでしたが、なんとそのアルバムのツアーが日本だけで行われそのライヴを収録したのが『TOKYOテープス〜ジェネシス・リヴィジテッド・ライヴ1996』です。

 

参加したアーティストがまた豪華で、キング・クリムゾンからジョン・ウェットンにイアン・マクドナルドが参加。

当時イアン・マクドナルドが日本に来てくれるなんて誰が想像したでしょう。

 

ドラムは本家ジェネシスのライヴにも参加してるチェスター・トンプソンに、キーボードは様々なプログレバンドのサポートをしてるジュリアン・コルベック。

 

CDは2枚組になっていてジェネシスの曲やスティーヴのソロが演奏されてますが、ジョンとイアンが参加してるということでクリムゾンのナンバーまで披露してる。

これは見に行ったお客さん涙ものだったでしょう。

 

今思うとなんでこの日のライヴ見に行かなかったんだろうと後悔してます。

 

『TOKYOテープス』ライヴ映像

 

 

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author:あんくん, category:MUSIC, 17:23
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私的名盤806

 

『田舎のビートルズ』と称されたスタックリッジ。

ビートルズ直系のメロディにトラッドやプログレを加味したサウンドは正に英国からしか出てこないバンドでしょう。

 

70年代に出した5枚のアルバムはどれも秀逸なポップミュージックだったにも関わらず、セールス的にはイマイチで解散してしまいました。

その70年代最後のアルバムが『ミスター・ミック』。

 

1976年リリースということでプログレ全盛時、スタックリッジもアルバム1枚を費やしたコンセプトアルバムを制作しようとしたところ、レーベルからそれでは売れんということで大幅に楽曲を変更されたいわくつきのアルバム。

 

確かに1曲目からビートルズのカバー『ホールド・ミー・タイト』を収録するあたり、なんとかして話題を作りレコードを売ろうという心意気を感じます。

本人達は納得いってないかもしれないけど、南国風にアレンジされた楽曲でそれなりに魅力的です。

 

しかし後年メンバーが意図したバージョンでの復刻が出来、LPバージョンとオリジナルバージョンの2枚組としてリリースされました。

リアルタイムで聞いた人達にはLPバージョンに思い入れがあるでしょうが、後追い世代としては2枚を同等な気持ちで聞き比べられて面白いです。

 

さすがに聞き終わった時の充実感はメンバーが意図したバージョンの方が増しましたね。

 

楽曲ではDISC2 悒悒ぁグッド・ルッキング』が素晴らしい。

エレピの使い方最高ですね。

 

僕は2017年リマスター盤を持ってますが、ドラムの音が素晴らしくてビックリしました。

とても1976年の作品とは思えない良い音で録音されてます。

昔の音は知らないので比べられませんが、これがリマスター効果なのか?

 

あとこのアルバムで魅力なのがジャケットですね。

スタックリッジを知らなくてもこのジャケットは見たことあるって人多いんじゃないでしょうか。

 

なんとも言えない素晴らしいジャケットです。

 

『ミスター・ミック』LPバージョン

 

 

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author:あんくん, category:MUSIC, 16:58
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私的名盤805
評価:
ジェネシス
EMIミュージック・ジャパン
¥ 14,800
(2007-07-25)

なんとジェネシスが今年活動するとの発表がありました!

まあこの新型コロナで世界中が大騒ぎの中どこまで予定通り事が進むか分かりませんが、順調に進んでジャパンツアーなんてまで発展したら嬉しいな。

 

ジェネシス再活動といってももちろんピーター・ガブリエルもスティーヴ・ハケットも参加しません。

もちろんレイ・ウィルソンも参加しません。

フィル・コリンズ、トニー・バンクス、マイク・ラザフォード3人のジェネシスです。

 

大ヒットを連発する3人組ジェネシスですが、この3人になったのは1978年の『そして3人が残った』から。

タイトルも今見るとスゴイ。

 

ここからプログレからポップバンドへ変貌していきます。

 

切迫感あるドラムが凄まじい 悒瀬Ε鵝Ε▲鵐鼻Ε▲Ε函戮らアルバムはスタート。

 

トニー・バンクス作の◆悒▲鵐澄璽肇Α戮枠しいミディアムナンバー。

フィルの曲だと思ったらトニーの曲だったんだ。

 

ぁ悒好痢璽丱Ε鵐鼻戮魯泪ぅ作のバラード。

ここまで聞くと元気でノリの良いイメージのジェネシスとはちょっと違いますね。

 

ァ悒弌璽縫鵐亜Ε蹇璽廖戮皀好院璽覺兇△訥梗椶紛福

好きな曲ですが曲調はかなりシリアス。

ピーガブ時代のジェネシスを彷彿とさせます。

 

Α悒妊ープ・イン・ザ・マザーロード』はマイク作。

イントロカッコ良くてアガる。

クレジット見るとこのアルバムではフィル単独の作品ないんだなあ。

 

─悒掘璽鵐此Ε侫蹈燹Ε◆Ε淵ぅ帖Ε疋蝓璽燹戮聾經ジェネシスを思わせる明るいナンバー。

 

『ザ・レディ・ライズ』も好きだなあ。

ライヴで盛り上がりそう。

 

『フォロー・ユー・フォロー・ミー』はシングルとしてヒットしました。

 

アルバムの曲は良い曲多いですがなんか迫力不足と感じるのは僕だけでしょうか?

ミックスのせいなのかわざとそんな作りなのか。

 

当時のライヴ盤とか良質な音で復刻されないかな。

 

『フォロー・ユー・フォロー・ミー』MV

 

 

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author:あんくん, category:MUSIC, 13:07
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私的名盤804
評価:
レイク&パーマー エマーソン
ビクターエンタテインメント
---
(2005-09-28)

今度の3月10日でキース・エマーソンが亡くなって4年が経つんですね。

もう4年かあ、早いなあ。

 

キースのキャリアの絶頂というとやはり70年代のELPだと思います。

70年代ELP最後の作品が『イン・コンサート』。

とはいえこの時期もうELPとしての活動はしてなかったようですが。

 

1977年8月カナダで録音されたライヴアルバム。

この時のツアーはオーケストラを引き連れての大規模なツアーでしたが、ツアー経費が増え続け結局大赤字のツアーだったようです。

 

ELPのライヴアルバムとしては人気もピーク時だった時期に出した3枚組『レディース&ジェントルメン』の方が聞き応えがありますが、曲の重複もないし後期ELPのライヴをオフィシャルなアルバムとして聞けるのである意味貴重だと思います。

 

後に同時期のライヴを追加収録した『ワークス・ライヴ』というアルバムも出てるので、内容的にはそちらの方が楽しめるかな。

 

『イン・コンサート』ライヴ映像

 

 

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author:あんくん, category:MUSIC, 12:15
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私的名盤803

イエスの初代ギタリスト、ピーター・バンクスが亡くなってもうすぐ7年になります。

イエスのアルバム初期2枚のみ参加したあとクビになり、イエスは後任のスティーヴ・ハウの活躍もありどんどんビッグになっていきます。

そんな結果の後だとピーターはイエスを辞めさせれらた男という印象が強くなり、実際僕も過小評価してました。

 

しかし実際ピーター・バンクスがイエスを辞めた後組んだバンド、フラッシュやソロアルバムを聞くと全然そんなことなく、かなりイエスのサウンドに貢献してたのが分かります。

 

1973年リリースされたファーストソロアルバム『トゥ・サイズ・オブ・ピーター・バンクス(二面性)』聞くと、色んな側面を持ってるギタリストだったんだなあって思います。

 

アルバム導入の 悒凜ジョン・オブ・ザ・キング』〜優しいジャズ的なアコギから始まる◆悒曠錺ぅ函Ε曄璽后Ε凜А璽襦戞膳磴靴ぅターリフの『騎士』〜フリージャズなぁ慇錣ぁ戞塑禿扠ァ惶鎧痢戮北瓩蝓▲薀好鉢Α悒薀好函Ε┘リプス』でA面が終了。

トラックこそ違えどメドレーっぽく聞こえてまるで組曲のよう。

 

B面の─悒好肇奪廖14分近い長尺な楽曲で、ソロアルバムでここまで作れるんだからやはりピーター・バンクス才能認められてないなあ。

 

ゲストも超豪華で、フォーカスのヤン・アッカーマン、ジェネシスのフィル・コリンズ、スティーヴ・ハケット、キング・クリムゾンのジョン・ウェットンなどが参加。

 

スティーヴ・ハウの影に隠れてるピーター・バンクス、僕ももっと聞きこまなくちゃな。

 

『ホワイト・ホース・ヴェール』

 

 

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author:あんくん, category:MUSIC, 13:29
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私的名盤802
評価:
JILL,渡辺貢,藤田勉
EMIミュージック・ジャパン
¥ 1,300
(1995-04-08)

高校時代から現在まで聞き続きているパーソンズですが、一時期興味を失っていた時期もありました。

CDは買ってましたがそれほど思い入れもなく、出たから買っているようなような状態。

 

それが9thアルバム『Ours』を出した頃でしょうか。

自分もこの頃は洋楽一辺倒で邦楽自体をあまり聞いてない時期。

 

本田毅さんがバンドを抜け3人体制になってからの7thアルバム『The Show Must Go On』は、本田さんが抜けた穴を感じさせない意地を感じるアルバムでしたが、8thアルバム『砂の薔薇』ではシンセを多様しかなりポップな印象になり、『Ours』では好きだったパーソンズらしさがかなり減った印象。

 

バンドの方向性を模索していたのかもしれないし、JILLさんのインタビューでも曲作りにかなり苦労していたようです。

 

正直今聞いても『この曲いる?』と思えるいわゆる捨て曲と感じる曲もありますが、シングルとなった VENUSの憂欝』とァStay as a Friend〜友達のままで〜』はさすがの名曲。

ちなみにシングルのカップリングには『SUPERSONIC BABYS』と『水に映った月』のライヴバージョン。

 

パーソンズらいし8ビートの曲ではぁBitter Tears』があります。

てっきり渡邉さんか藤田さんの曲だと思ったらJILLさんの作曲なんですね。

 

ロックっていうよりポップ寄りになっていった印象が強いですが、この時期のライヴを収録したDVD『Ours』を見るとそんなこともないんですよね。

東京に住んでたんだしライヴにも行っときゃ良かった。

 

『Stay as a Friend〜友達もままで〜』

 

 

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author:あんくん, category:MUSIC, 23:55
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私的名盤801
評価:
フィル・コリンズ,フィリップ・ベイリー・ウィズ・フィル・コリンズ,フィル・コリンズ&マリリン・マーティン,フィリップ・ベイリー,マリリン・マーチン
ワーナーミュージック・ジャパン
¥ 1,795
(1998-10-05)

フィル・コリンズのオリジナルアルバムも買わなきゃなあと思いつつ持っているのがベスト盤とライヴ盤の2枚のみ。

そうこうしている内にオリジナルアルバムの日本盤も見かけなくなっちゃいました。

レアトラックとかはいらないから再発してくれないかなあ(出来れば紙ジャケで)。

 

そして持っているベスト盤『ベスト・オブ・フィル・コリンズ』は1枚ものですが、その拡大盤『シングルズ・コレクション』というCD3枚組がなんと3年前に出てたんですね。

全然知りませんでした。

まずはそちらを買わなくちゃ。

 

ある意味ジェネシスより成功してしまったソロ活動。

『ベスト・オブ・フィル・コリンズ』収録曲見てもほとんどがTOP3入り。

今思うとよくこんな頭の禿げ上がったオッチャンがこんなにヒット曲出したものだ。

 

まあ確かに曲はいいですね。

特にバラードは絶品。

印象的にもバラードの人ってイメージが強いです。

 

◆悒肇ゥ襦次Εラーズ』はシンディ・ローパーのカバー曲だし、ぁ慘はあせらず』はシュープリームスのカバー。

 

『イージー・ラヴァー』はアース・ウィンド&ファイアーのフィリップ・ベイリーとのデュエット曲。

 

ァ悒帖次Ε蓮璽帖戮皀僖辰畔垢と昔のアメリカンポップスのように聞こえるけど、これはフィルのオリジナル楽曲。

 

А惴つめて欲しい』は映画『カリブの熱い夜』のテーマ曲。

 

『ワン・モア・ナイト』もフィルの代表曲。

いかにも80年代なシンセがいい感じ。

 

『見つめて欲しい』MV

 

 

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author:あんくん, category:MUSIC, 12:01
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私的名盤800

昨年末にピンク・フロイド後期の音源をまとめたBOX『ザ・レター・イヤーズ 1987-2019』が発売されました。

 

そのBOXが豪華で5CD、6Blu-ray、5DVDの16枚組セット。

その他にも写真集やプログラムのレプリカなどの付属品も付いてくる。

そうなればお値段も高いんでしょう、ってことでなんと55,000円!

 

よほどの成功者でなければ手に入れられない代物。

半額だって買えないって。

 

そしてそのBOXの中には1988年のツアー映像『光〜パーフェクト・ライヴ!』が収録されてる。

1994年のツアー映像『驚異』はDVD化されましたが、『光〜パーフェクト・ライヴ!』はビデオのまま(ビデオは持ってます)。

ずっとDVD、もしくはBlu-ray化を心待ちしてましたが、まさかこんな形でのBlu-ray化とは。

バラ売りしてくれ〜!

 

残念ながら映像は当分見れませんが、ライヴCD『光〜パーフェクト・ライヴ!』で脳内で映像を思い浮かべよう。

 

デヴィッド・ギルモア主導でピンク・フロイドを復活させ発表したアルバム『鬱』に伴うワールドツアーからの演奏を収録。

当然『鬱』からの楽曲が多いですが、もちろん多くのヒット曲も演奏してます。

 

しかもセットが驚くほど豪華。

目で楽しめて、音楽でも楽しめるテーマパークのようなライヴ。

 

この時のツアーでは来日もしてますが、それ以後来日はしていないし今後もないでしょう。

1988年といえばまだ17歳。

ピンク・フロイドなんてバンドも知らなかったし、もし知っていてもライヴには行けてなかっただろうな。

 

当時のライヴを目の当たりにした人羨ましい!

 

DISC2─悒薀鵝Ε薀ぅ・ヘル』ライヴ映像

 

 

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author:あんくん, category:MUSIC, 13:59
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私的名盤799
評価:
クイーン
ユニバーサル ミュージック
¥ 2,641
(2013-10-30)

アダム・ランバードをボーカルに迎えてのクイーンの来日ツアーですが、どこの会場も盛大に盛りあがったコンサートになったようですね。

僕もチケット申し込みましたがあえなく落選。

『RADIO GA GA』で手を上げたかったなあ。

 

他に一緒に歌いたい曲といえば『伝説のチャンピオン』でしょうか。

その『伝説のチャンピオン』が収録されてるのが1977年にリリースされた6thアルバム『世界に捧ぐ』。

 

なんと1曲目が『ウィ・ウィル・ロック・ユー』、続く2曲目が『伝説のチャンピオン』と2大ヒット曲から始まります。

もう掴みはOKですね!

 

『シアー・ハート・アタック』は3rdアルバムのアルバムタイトルですが、なんでもその時に入る予定だったのがアルバムのトータル性に合わなく外されたよう。

でも1977年といえばパンクが台頭してきた時期。

曲調からすればこの時の方が時代性には合ってるような。

 

当時のA面でいう 銑Δ隆屬縫瓮鵐弌4人それぞれの楽曲が収録されてるって点でも、メンバーの個性が均等的に表れているのかなって思います。

 

『マイ・メランコリー・ブルース』は『タモリ倶楽部』の空耳アワーに出ましたね。

 

ほとんど3分台の曲でコンパクトにまとまってますが(『イッツ・レイト』のみ6分台と長尺)、『ウィ・ウィル・ロック・ユー』と『伝説のチャンピオン』のインパクトが大きすぎて他の楽曲がちょっと影薄い気もします。

 

『伝説のチャンピオン』MV

 

 

『マイ・メランコリー・ブルース』の空耳もあったのでそちらもどうぞ。

 

 

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author:あんくん, category:MUSIC, 13:22
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私的名盤798

洋楽だけじゃなく邦楽のプログレも聞かなくちゃと思い、まず手を出したのが四人囃子の1stアルバム『一触即発』。

ガイド本など見てもまず最初に出るのがこのアルバムだしね。

 

で買って数回聞いたところで奥さんから聞くの禁止にを言い渡されちゃいました。

なんでも歌を聞くと怖くなるらしい。

ということで何年も(10年以上)封印してましたが、最近ふと思い出しこっそり聞き続けてました。

 

そこで改めて『四人囃子って凄い!』ってビックリしました。

曲も構成もいいし演奏テクニックも素晴らしい。

これを当時二十歳そこそこの若者が作ったなんて信じられません。

 

中でもぁ悵貎即発』の演奏は凄まじい。

特にドラムが上手すぎるでしょ。

洋楽のプログレにも負けず劣らずの演奏力です。

 

歌詞は1974年ということを考えれば古い感じもしますが、逆に今の若い子には新鮮だったりして。

 

四人囃子というと日本のピンク・フロイドってよく言われますが、確かにピンク・フロイドっぽさももちろんありますが、その他にも色んなバンドの影響を受けてるんじゃないかなあって思います。

キーボードなんてEL&Pっぽさを感じたりしました。。

 

僕が持っているCDにはボーナストラックとしてシングル曲Α惷飛ぶ円盤に弟が乗ったよ』とА悒屮┘鵐妊ア』を収録。

後にプロデューサーとして大成功する佐久間正英さんが参加しての楽曲。

もう『一触即発』とはかなり方向性の違った楽曲になってますね。

 

四人囃子は『一触即発』しか持ってないけど、他のアルバムも聞きたくなってきました。

でもオリジナルアルバム廃盤になっちゃってるんだよなあ。

 

『一触即発』ライヴ映像

 

 

JUGEMテーマ:音楽

author:あんくん, category:MUSIC, 19:28
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