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私的名盤655
評価:
Paul Mccartney
Hear Music
¥ 1,275
(2012-02-07)

グラミー賞を受賞したこともある名プロデューサー、トミー・リピューマが3月13日に亡くなりました。

 

僕がトミー・リピューマの名を知ったのはニック・デカロのアルバムにて。

ニック・デカロのアルバム『イタリアン・グラフィティ』にプロデューサーとしてクレジットされており、そこで僕の中では『トミー・リピューマとはお洒落なサウンドを作る人』という印象が強く残りました。

 

他のプロデュース作で有名なのがジョージ・ベンソンやマイケル・フランクスのアルバムらしいですが僕は持ってなく、探してみるとポール・マッカートニーの『KISS ON THE BOTTOM』にトミー・リピューマが参加してました。

 

このアルバムはスタンダード・ナンバーをポールをカバーするというアルバム。

ポールはカバーアルバム何枚か出してますが、ほとんどがR&Rのカバーアルバムだったので今回のようなジャズナンバーに特化したアルバムは初。

ポールをジャズを歌いそれをトミー・リピューマがプロデュースするなんて、聞く前から最高のアルバムになるの間違いなし。

 

収録されている曲は僕は全然知りませんでした。

たぶんポールが幼い頃慣れ親しんだ曲なんではないでしょうか。

 

全体的にしっとりとした大人なサウンドで、土曜日の夜とかに聞くと気分が盛り上がりそう。

個人的にはもうちょっとアップテンポな曲があっても良かったかなと思いました。

同じようなタイプの曲が多く収録され過ぎかなと。

 

でもこんか枯れた感じのポールも良い感じ。

 

─MY VALENTINE』MV

 

 

JUGEMテーマ:音楽

author:あんくん, category:MUSIC, 12:26
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結いのおと2017

昨年に引き続き今年も結城市で行われる『結いのおと』に行って来ました。

今年の結いのおとは18、19日の2日間の開催。

僕は昨日の19日だけ参加してきました。

 

フェスで一番気がかりなのが天気ですが、昨日は快晴で正にフェス日和。

気温も思ったほど寒くなくて良かったです。

 

昨日回ったアーティストは旅と音楽/狐火〜Hiro-a-Key〜坂本美雨 with CANTUS(途中退場)〜JOHNSONS MOTORCAR〜Kan Sano〜LUCKY TAPESというルートで見て来ました。

途中途中でおいしい食事も取りながら、本当一日のんびりと音楽に浸れました。

 

去年もそうだったけど、結城紬を着ながらパフォーマンスしたアーティストがいて、それが結構様になっていたんだよなあ。

結城紬カッコイイ。

 

個人的には和服似合わないと思ってるんだけど、結城紬一度着てみたいです。

結いのおとでは予約制だけど結城紬を着ながらライブが見れるようなので、来年は着てみようかな。

 

 

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author:あんくん, category:MUSIC, 13:21
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私的名盤654
評価:
VARIOUS ARITSTS
RALLYE
¥ 1,620
(2015-09-09)

昨日、今日と結城市でのフェス『結いのおと』が開催されました。

今年は去年のような曽我部恵一さん、七尾旅人さん、ショコラ&アキトさんというようなビッグネームは見当たりませんが、そこはセンスの良い結いのおとのスタッフが選んだミュージシャン達ですから、聞けば初めてでも楽しめそうなラインナップになってると信じてます。

 

そんな今年のラインナップで名前は知ってたのがキセルと坂本美雨さん。

ただ音源は聞いたことはありません。

LUCKY TAPESは1曲だけ音源持ってました。

それは『ソコカシコ』というコンピレーションアルバムで、Rallye Labelに所属しているアーティストの音源を集めたもので、そこにLUCKY TAPESのぁSpell On You』という曲が収録されてます。

 

もともとこのCDを購入しようとしたきっかけが、ショコラ&アキトがThe Mattson 2とコラボした『Baby Blue』が収録されてたため。

アルバムとは別バージョンってことで買いました。

アルバムよりもこのコンピの方が早くリリースされたってこともありました。

 

他は正直知らないアーティストばかり(堀江博久さんは当然名前だけは知ってますが)。

アルバム全体を聞くとレーベルのカラーが分かりますね。

ちょっと一風変わった音楽だけどセンスが良いアーティストが多く所属してる印象。

あとボーカルが腹から声を出してない人が多い(笑)

 

LUCKY TAPESなんてお洒落でカフェでかかってそうな曲だし、AORなPictured Resortの◆Now And On』も気持ちイイ。

今ブレイク中のSuchmosに通じるものがあります。

 

決してヒットチャートに出るようなアーティストではないかもしれないけど、良質な音楽を奏でるアーティストが沢山いるってことがこのコンピ聞くとよく分かります。

 

結いのおとではその手の素晴らしい音楽を奏でるアーティストが沢山出演するのでとても好きなフェス。

出来れば来年も行きたいです。

 

Chocolat & Akito meets The Mattson 2『Baby Blue』

オリジナルアルバム中でも一番好きな曲。

雨の日の午後を思わせてくれて大好きです。

 

 

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author:あんくん, category:MUSIC, 22:09
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私的名盤653
評価:
Emerson Lake & Palmer
Universal
¥ 4,601
(1993-02-01)

3月10日でキース・エマーソンが亡くなって1年が経ちました。

僕は1996年に一度だけエマーソン・レイク&パーマーのライヴを体験しましたが、今思うとあの時ライブ体験していて良かったなあとつくづく思います。

じゃなければ一生EL&Pのライヴを体験することは出来なかったんですから。

 

なのでオリジナルエイジアを見に行かなかった事を今ではとても後悔してます。

 

EL&Pのライヴアルバムはかなりの数リリースされていて、全部揃えようとすると結構大変。

中には劣悪な音質なものもあるようだし。

 

今日紹介するライヴ盤は1992年のツアーを収録した『ライヴ・アット・ロイヤル・アルバート・ホール』。

再結成アルバム『ブラック・ムーン』を伴ってのツアーの模様です。

 

僕が持っているCDは日本盤で、オビには『日本独占販売』と書いてあります。

現在は輸入盤もあるけど、当時は日本でしかリリースされてなかったみたい。

ライナーノーツがないのはちょっとガッカリ。

 

セットリストは最新アルバム『ブラック・ムーン』+代表曲って感じ。

個人的にはバランスの取れたセットリストだと思います。

 

 悵の教典#9(第一印象パート2)』〜◆悒織襯ス(噴火〜ストーン・オブ・イヤーズ〜アイコノクラスト)』〜『ナイフ・エッジ』はメドレー形式で演奏。

全盛期のような白熱した演奏ではないですが、円熟した安定感ある演奏を聞かせてくれます。

 

『ブラック・ムーン』からはぁ悒撻ぅ僉次Ε屮薀奪鼻戞↓ァ悒蹈瓮・アンド・ジュリエット』、『ブラック・ムーン』を演奏。

昔からのファンは70年代の曲を沢山演奏して欲しいだろうけど、リアルタイムで『ブラック・ムーン』から聞き始めた僕としてはこのアルバム大好きなんで、3曲も披露してくれるのは嬉しい。

 

『フィナーレ(庶民のファンファーレ〜アメリカ〜ロンド)』ではキースはオルガンと格闘しているのでしょう。

お約束とはいえ実際にそのパフォーマンス見た時は興奮しました。

 

このライヴの模様は当時ビデオでもリリースし持ってました。

しかし一部音声と映像がズレているという悲しい商品でした。

今はDVD出てるのかな?

ちゃんと修正されてれば買ってもいいけど・・・

 

『ライヴ・アット・ロイヤル・アルバート・ホール』ライヴ映像

 

 

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author:あんくん, category:MUSIC, 12:45
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私的名盤652
評価:
Esperanza Spalding
Polydor
¥ 1,648
(2016-03-17)

エスペランサ・スポルディングの来日公演が急遽決まりました。

それが今月の27、28、29日ってそりゃ急遽過ぎるでしょ。

見に行きたいけどあまりにも急過ぎて無理ですね。

 

セットリストは昨年リリースしたアルバム『エミリーズ・D+エヴォリューション』からが中心になると思います。

この『エミリーズ・D+エヴォリューション』ですが、最初聞いた時あまりにも想像と違っていてビックリしました。

てっきり前作『ラジオ・ミュージック・ソサイエティ』の流れを汲んだソウル、ブラックミュージックとジャズを融合したサウンドかと思ったら、思いっきりアヴァンギャルドなジャズロックに仕上がってました。

ビックリはしたけど、これはこれでカッコイイ。

 

プロデュースはデヴィッド・ボウイのアルバムで有名なトニー・ヴィスコンティ。

もうこの時点で目指すサウンドはロックに向かってますね。

 

 GOOD LAVA』から不協和音と気持ちいい音楽が混ざり合った不思議なサウンド。

この怪しい雰囲気がカッコイイ。

 

『JUDAS』もパッと聞いた時はお洒落な感じがしますが、よくよく聞くと不安な気分になる瞬間もあります。

 

АEBONY AND IVY』の冒頭はイエスの『海洋地形学の物語』を彷彿とさせます。

この曲もカッコイイです。

 

『ELEVATE OR OPERATE』が一番好きな曲かな。

メロディは綺麗なのにバックのサウンドが気持ち悪い。

この融合がたまりません。

 

ジャズ側からロックにアプローチした作品の方がロックをやっているアーティストよりロックしてるってどうゆう事?

 

『FUNK THE FEAR』ライヴ映像

 

 

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author:あんくん, category:MUSIC, 13:55
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私的名盤651
評価:
イエス
ビクターエンタテインメント
¥ 6,640
(2002-09-21)

4月にジョン・アンダーソン、トレヴァー・ラビン、リック・ウェイクマンのユニット、アンダーソン、ラビン&ウェイクマン(ARW)が来日公演を行います。

まずこの3人がユニットを組んでたってことを知らなかったのでビックリしました。

しかも来日公演では70年代のイエスナンバーも披露するとは、これまたビックリです。

 

しかしビックリを通り越して呆れるのがアンダーソンとラビンがまた組んでるってこと。

ラビンがウェイクマンと一緒にやりたいとは8人イエスの頃から言ってので分かりますが、アンダーソンとラビンは散在お互い悪口言っていたので、えっ?また一緒にやるの?って感じです。

これで三度目の和解ですよ。

一度目は8人イエスを組んで『結晶』をリリースした時。

二度目が8人イエス後『トーク』をリリースした時。

 

この『トーク』は90125メンバーで作ったアルバム。

90125イエスを『コマーシャルになりすぎた』と言って脱退したアンダーソンが、またこのメンツでアルバムを作ったってことが当時驚きました。

しかしインタビューではアンダーソン、ラビン共にお互い協力して製作出来たと言っていたので、僕が思うほど悪い状態ではなかったのかな。

その成果なのか『トーク』はなかなかの力作だと感じます。

 

 悒魁璽螢鵐亜戮呂いにも90125イエスサウンド。

 

『リアル・ラヴ』はヘヴィーなサウンドからサビの力強いサウンドの変化がカッコ良い。

 

そしてこのアルバムの売りである16分近いА悒┘鵐疋譽后Ε疋蝓璽燹戮魯薀咼鵑侶羣遒琉譴弔任呂覆い任靴腓Δ。

当時は『危機』の続編とか書かれたけど、実際はそんな感じではないです。

一応構成が3つに分かれてますが、メロディ主体でコーラスも考え込まれた感動的な大作になってます。

 

本当このアルバムに対するラビンの熱意が伝わってきます。

がアルバムのセールスはイマイチだったようで、ツアー後ラビンはイエスを脱退しちゃいます。

 

そういえば僕が初めてイエスのライヴを見たのがこの時のツアーでした。

日本武道館でサポートに後にイエスメンバーになるビリー・シャーウッドがいました。

もうどんなライブだったか忘れてしまいましたが、ただ帰り周りの人が『トレヴァー・ラビン上手いんだけどだあ。どうしてもイエスのギターってスティーヴ・ハウって印象だよなあ』って言ってるのが聞こえて、なんかこんなに頑張ってるのに評価されないラビンが少し可哀想になってしまった事は覚えています。

 

『コーリング』MV?

 

 

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author:あんくん, category:MUSIC, 12:11
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私的名盤650
評価:
Ai,森重樹一,Jill,渡瀬マキ,森雪之丞,森純太,磯谷有希,桜井りお,Kazya,Nokko,Junta
ワーナーミュージック・ジャパン
¥ 3,229
(2003-08-20)

本田毅さんがガッツリ取り組んだプロジェクトとしてAi+BANDがあります。

 

元々は80年代の名曲をカバーする企画物のプロジェクトだと思いますが、活動していく内に結構本格的になっていった印象があります。

バックをジュンスカの森純太さん、リンドバーグの川添智久さん、ユニコーンの川西幸一さん、そして本田毅さんと僕ら世代では涙もののミュージシャンが固めてますが、逆にその辺りが企画物と思われた要因かも。

 

まずカバーシングルを6ヶ月連続リリースして、その後この1stアルバムがリリースされました。

当然カバー曲の◆BELIEVE IN LOVE』、ァHello! Orange Sunshine』、А悗垢討な夜空』、─RASPBERRY DREAM』、『I'M GETTIN' BLUE』、『DEAR FRIENDS』も収録されてますが、実はそれ以外のオリジナル楽曲が良かったりします。

 

恩田快斗さん作曲の BYE+BYE』はジュディマリテイストだし、『FLY...』では渡邉貢さんが楽曲提供しててベースも渡辺さんが弾いてます。

う〜ん侮れないアルバムです。

 

シングルの時はアーティスト名がAIだけだったのに対しアルバムではAi+BANDとなっているのは、バンドに結束力が表れた結果なんじゃないでしょうか。

ブックレットにもメンバーがちゃんと写っているし。

 

売り方次第ではもっと売れたかもしれないなあ。

 

『BYE+BYE』MV

 

 

JUGEMテーマ:音楽

author:あんくん, category:MUSIC, 17:36
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私的名盤649
評価:
The fin.
HIP LAND MUSIC
¥ 1,473
(2016-03-16)

毎日寒い日が続いております。

天気は良いんだけど気温が低いですよね。

そんな日々にThe fin.のサウンドはホントピッタリ。

 

『THROUTH THE DEEP』は6曲入りのミニアルバム。

ジャケット通りヒンヤリした耳触りのサウンドですが、どこかその中に温かみも感じれたりして聞き心地良いです。

 

歌詞も全部英語だし思いっきり洋楽志向。

確かに日本よりヨーロッパの方がウケそうなサウンドですね。

 

ちょっと残念なのが曲のバリエーションが少ないとこでしょうか。

2ndアルバムも同じような曲調で、どれも同じような曲に聞こえちゃう。

ただ20代前半の若い子達がこんな音を鳴らすんだから、センスは間違いなくあると思います。

 

これからの成長に期待してます。

 

『THROUTH THE DEEP』MV

 

 

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author:あんくん, category:MUSIC, 17:27
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私的名盤648
評価:
ジョン・ウェットン,ジェフ・ダウンズ,カール・パーマー,サム・コールソン
ワードレコーズ
¥ 3,120
(2014-03-19)

先週ジョン・ウェットン死去という衝撃的なニュースが入ってきました。

クリス・スクワイア、グレッグ・レイクが亡くなって、またすぐにジョン・ウェットンが亡くなるなんて、本当立て続きにプログレ界のビッグネームが亡くなっていて言葉も出ません。

 

確かに年齢的にはそうなってもおかしくないかもしれないけど、そんなに毎年毎年亡くならなくても。

本当に悲しいです。

どうか安らかにお眠り下さい。

 

ジョン・ウェットンといえばキング・クリムゾン〜UK〜エイジアと超有名バンドを渡り歩いたプログレ界の名ベーシスト(そしてヴォーカリスト&メロディメイカー)。

そんな彼が最後に残したエイジアのアルバムが『グラヴィタス 荘厳なる刻』。

 

2008年にオリジナルメンバーで復活し『フェニックス』をリリースし、どうせまたすぐに分解するんだろと大方の予想を裏切り順調にその後も『オメガ』、『XXX〜ロマンへの回帰』とアルバムを発表しましたが、この『グラヴィタス』ではギターのスティーヴ・ハウがイエスに専念するということで脱退。

新たに若手のサム・コールソンが加入しました。

 

まあイエスとエイジアを兼任するのは確かに大変だと思います。

もういい加減年だし。

見た目的には一番先に天国へ行っても良さそうだし。

 

アルバムは正にエイジア節満載で、分厚いコーラスも昔のまま。

ジョン・ウェットンの歌声も全然年を感じさせないものです。

全然劣化しないこの歌声はスゴイなあ。

 

新加入のサム・コールソンのギターもスティーヴ・ハウとは楽曲へのアプローチが全然違いますが、上手くエイジアのサウンドに溶け込んでいると思います。

 

ただ楽曲のノリは前のアルバムまでにあったような軽快な曲はなく、結構シリアスなしっとりとした曲で占めてます。

どこかで自分の命がもう少ないことを悟っていたのでしょうか。

 

僕が持っているCDはDVD付きで、ライヴ映像やMV、メンバーへのインタビューなどが収録されてます。

 

 悒錺襯ューレ』MV

 

 

JUGEMテーマ:音楽

author:あんくん, category:MUSIC, 15:09
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私的名盤647
評価:
ねごと
KRE
¥ 1,081
(2011-07-13)

今週ねごとのニューアルバムがリリースされます。

前にも書いたけど、若手バンドではずっと注目してるバンド。

センスの良さも感じるしニューアルバムも楽しみです。

 

そんな彼女達の記念すべき1stフルアルバムが2011年にリリースされた『ex Negoto』。

オリコンチャートでも6位とセールス的にも大成功しました。

 

もうこの時からねごとの音楽性は出来あがってますね。

スぺーシーなシンセにダンサンブルなリズム隊、そこに切れ込んでくる鋭角的なギター。

特にドラムの上手さはハンパないです。

 

『カロン』はauのCMで使われていました。

僕もそのCMでねごとを知りました。

 

で一気にのめり込んだ楽曲がァ悒瓮襯掘璽襦次戞

最初聞いた時はブッ飛びました。

カッコ良過ぎる!

間奏のシンセシビれますね。

今でも聞くたびに鳥肌が立ちます。

最後のサビでのライドシンバルもカッコイイ。

 

『メルシールーe.p.』というCDも出てて、そこでSEKAI NO OWARIの中島真一氏がリミックスしてますが、そちらの曲も良い仕上がりになってます。

 

◆悒襦璽廖戮魯薀ぅ瑤任猟衄峩福

『1,2,3,4 宙ぶらりん』ではちゃんと振り付けます。

 

多分弾き語りで作ったであろうミディアムテンポのΑ悗佞錣蠅里海函戮發靴辰箸蠅靴討胴イです。

 

アルバム出す度に進化しているねごと。

これからも注目です。

 

『ループ』MV

 

 

JUGEMテーマ:音楽

author:あんくん, category:MUSIC, 15:05
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